商品説明
伝統的な堆朱(ついしゅ)キーホルダーが作れる工作キット
伝統的な漆(うるし)工芸の堆朱(ついしゅ)は、昔は本漆を塗り重ねたものが主流でしたが現在は合成樹脂を塗り重ねて、それを研ぎだして積層の美しさを生活に取り入れて楽しんでいます。
やすりで削るだけで美しい堆朱のキーホルダーを作ることができます。
A・B・C 三種類の中からお好きなキーホルダーをお選びください。
※塗り重ねの過程で、乾燥の為に収縮しますので、反りがある場合があります。
※色の塗り重ねは同じ色味にならないように、違う塗り方をしていますので、色目が違う場合があります。
商品仕様
- サイズ
- 堆朱板 約35×35×7(mm)
- 必要な道具
- ・油性ペン(下書き用) ・布(コンパウンド剤用)
セット内容
・堆朱板 約35×35×7(mm)・・・1
・コンパウンド剤 ・・・・・1
・棒やすり・・・・・・・・・1
・キーホルダー・・・・・・・1
・耐水ペーパー・・・・・・・2
※キーホルダーはA~Cの中からお選びください。
※棒やすりは写真と異なる場合があります。
・コンパウンド剤 ・・・・・1
・棒やすり・・・・・・・・・1
・キーホルダー・・・・・・・1
・耐水ペーパー・・・・・・・2
※キーホルダーはA~Cの中からお選びください。
※棒やすりは写真と異なる場合があります。
作り方
①油性ペンで下書きをして糸のこで線の通り切って形を作る(省略可能)
②色の層が見えるように付属の棒やすりで切削面を傾斜させて削る
③付属の耐水ペーパーで丁寧に磨きの仕上げをする
④用意した布に付属のコンパウンド剤を付けて表面に光沢が出るまで磨く
⑤付属のキーホルダーを取付ける
②色の層が見えるように付属の棒やすりで切削面を傾斜させて削る
③付属の耐水ペーパーで丁寧に磨きの仕上げをする
④用意した布に付属のコンパウンド剤を付けて表面に光沢が出るまで磨く
⑤付属のキーホルダーを取付ける